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パタヤ4日目(3)

ぺこです。

 

補正下着の威力を失い、実態を露わにした元・オリエンタル美少女にしてジャイ子のHちゃん。

 

その姿は、完全に経産婦のものでした。

 

形が崩れてボリューミーな胸に黒い乳首と乳輪、下半身は土偶を彷彿とさせる安定感のあるものでした。

 

「これを抱くのか・・・」

 

もはや苦行の域に達した目の褐色の恋人との行為。

 

しかし、わたしは、「安産型の体型だ。妊娠させるならこういう女だろう。」と訳のわからない理屈で自らを奮い立たせ、彼女に覆い被さりました。

 

乳首を口に含み、手で股間を愛撫すると、結構簡単に濡れてきました。

 

そして、驚くべきことに、そのまま生でわたしの愚息を膣内に導こうとするのです。

 

わたしは、こんなところでリスクを犯すわけには行かないと、慌ててコンドームをつけました。

 

ちなみに、今回の旅行にわたしはコンドームを持ってきていませんが、先日のNちゃんをはじめとして、皆さん仕事柄きちんと携帯しておられました。

ただし、感触は日本製のものが良いと思います。

 

 

サガミオリジナル 0.01 5個入

サガミオリジナル 0.01 5個入

 

 

Hちゃんが持参した赤いパッケージに入ったコンドームを愚息に装着し、Hちゃんの中に入ると、そこはこれまでに経験したことのないような、ゆるゆるとした湖でした。

 

「これはいけない」

 

わたしは直感しました。

 

しかも、先ほどHちゃんの中に入れていた指から、ナンプラーのような匂いが漂っており、これもわたしの愚息を萎えさせる一因となりました。

 

生でしていたとしても、達することができたかわかりません。

 

わたしは、しばらく、範田紗々ちゃんを思い出したりして、なんとか自らを奮いたたせようとしましたが、やがて、Hちゃんから身体を引き離すと、ベッドに五体投地いたしました。

 

「ダメだ」

 

タイ語だったか日本語だったか覚えておりませんが、わたしは、「ダメだ」という趣旨のことを言い、そして、Hちゃんにフェラチオを要求したのです。

 

「オム」

 

これがタイ語でフェラのことだったと記憶しております。

 

こう申しますと、Hちゃんは、自らの体内に入ったコンドームを咥えるわけには行かない、と新しいコンドームを取りにカバンの方へ向かいました。

 

やはり自分でもナンプラーのような匂いがするのでしょうか。

 

「ストロベリー」

 

とHちゃんが言いますので、何かと思いましたら、いちごの香りのついたコンドームを持っていたのです。

 

 

グラマラスバタフライ ストロベリーの香り 6個入

グラマラスバタフライ ストロベリーの香り 6個入

 

 

愚息がそれに着替えて、Hちゃんの口による行為を受けました。

 

上手でした。

 

19歳とはいえ、人生経験の積み重ねが違います。

 

そして、なるほどこれは、ファラン(白人)によって鍛えられた技であるに違いない、そう思いました。

 

また、Hちゃんの膣も、はっきりと申し上げまして、ファランサイズがお似合いかと存じます。

 

わたしの矮小な愚息では、どちらが天井で、床で、壁なのか、広大な宇宙空間をさまよっているようで、なんともとらえどころがありませんでした。

 

思えば、Hちゃんがバービアで、ファランばかりに声をかけていたのも、自分と身体の相性が良いのはどの人種かと言うことを弁えていたからなのです。

 

そこに、泥酔した日本人のおっさんが、絡んでいったのですから、Hちゃんも困惑したでしょう。

 

それを思えば、いま、目の前で、仰向けになったわたしの、少し元気を取り戻しつつある愚息を、懸命に頭を上下させて愛撫しているHちゃんは、なんと健気なのでしょう。

 

フェラチオ教本

フェラチオ教本

 

 

 

Hちゃんの健気さに絆され、 わたしの愚息は、すっかり硬さを取り戻しました。

 

そして、再度挑戦とばかりに、Hちゃんの上に再び覆い被さりました。

 

そして、範田紗々さんの力も借りながら、なんとかフィニッシュしようと思ったのですが、やはりどうしても達することができませんでした。

 

スコールの後で…―範田紗々初写真集

スコールの後で…―範田紗々初写真集

 

 

 

「ノーパワー」

 

そう言って、わたしは、今夜の敗北をすっかり認めたのです。

 

笑ってHちゃんはまた、シャワーを浴びに行きました。

 

その後、どう言うわけか、フェイスブックを交換したのですが、Hちゃんが帰った後に見てみると、彼女のプロフィールには、彼女に良く似た幼子の写真が貼り付けられていたのです。

 

彼女には、そういった人生経験の重みがあり、年齢は一回りどころかふた回りも上でありながら、わたしには、彼女を征服することができませんでした。

 

明日は、素直にウオーキングストリートに行こう。

 

そして、バカラなんかに行って、日本人好みの、スタイル抜群な、華僑系色白タイ美人と一夜を共にしよう。

 

そう思いながら、わたしは、泥のように眠りました。

 

 

・・・いえ、眠ることができませんでした。

 

ホテルから通りに出るまでには、必ずHちゃんの働いているバービアの前を通らなくてはなりません。

 

ホテルの目の前がその店なのですから。

 

明日、モデルみたいな色白美人を連れ帰るとき、Hちゃんの前を、どのツラ下げて通ったら良いのだろう・・・。

 

「見当もつかない。明日、改めて考えよう。」

 

わたしは、今度こそ、泥のように眠りました。

 

 

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pecosx

Author:pecosx
ぺこと申します。
東南アジアでの生中出しに人生を賭けてしまったおっさんです。
ゴーゴーバーを始めとした海外風俗での体験談をメインにお話したいと思います。
プロフ写真は、ミャンマーで生中出しをした際の動画からです。

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