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生膣中出しの歴史(2)レインボー3 Mちゃん

ぺこです。

 

初めての中出しは、パタヤのゴーゴーバーだったのです。

 

翌朝は、「やってしまった・・・」「大丈夫なのか・・・?」と疑心暗鬼に過ごしました。

 

エイズになっていたら1発退場です。

 

そのほかにも、様々な性感染症についての知識はありましたので、気が気ではありませんでした。

 

とは言っても、酒を飲んでしまえば、「やってしまったものはしょうがない」「どうせなら楽しもう」となってしまいます。

 

そこで私は、以来、中出しのハードルが下がってしまいました。

 

嬢さえOKなら、いつでも中出しの態勢が整ってしまっていたのです。

 

ただし、それは、嬢がそれに値するときのみです。

 

そこまででもない嬢と、状況から仕方なく一戦交えることになった場合には、もちろんゴム製鉄仮面を着用しました。

 

「これは・・」と言う嬢のときのみ、ボディランゲージで、イヤらしく生の打診をしていったのみです。

 

生がOKの嬢というのは、どう言った思考回路をしているのでしょうか。

 

女性側からすれば、「①妊娠の心配がなく」「②性感染症の心配もない」というのが重要だと思うのですが、いかがでしょうか。

 

①は、過去の妊娠経緯から、子宮を摘出している、とか、その他の事情で、妊娠は絶対しないと確信しているということになります。

 

②は・・・あまり考えたくないですが、「自分はどうせエイズだ」とか、自分側のリスクが無いということになるでしょうか。

 

③として、「あなたの子供なら産んでもいいわ」というのがありますが、あまり現実的ではありません。

 

しかしながら、酔ってしまった私は、バカで、そして助平なもので、③の可能性を感じて、心中大いに盛り上がっていたのです。

 

そんなわけですから、一度タガが外れてしまった私の生膣中出し行脚が止まることはありませんでした。

 

二度目はいつだったでしょう。

 

だいたい泥酔して、嬢が一定のレベル以上ならば、生中出ししていたように思います。

 

しかし、女性が本当に嫌がった場合には、そんなことはできません。

 

だいたい、「コンドーム・・・」と一言いうのですが、亀頭で膣口あたりをさすっていると、そのうちに挿入させてくれるので、それに任せていたというのが、実際のところです。

 

それでも、嬢が「アウトサイド...(外出しして)」と懇願してきた際には、腹上発射となります。

 

生膣中出しの記憶として、残っているのは、タイはバンコクの、ナナプラザで、レインボーというゴーゴーバーに来訪した際です。

 

レインボーは、ナナプラザにレインボー1からレインボー4まで出店しており、それぞれに在籍している女性の毛色が異なります。

日本人からはあまり人気がないのですが、レインボー3は、わたしがイチオシのゴーゴーバーです。

 

そこに、日本人好みの、今でいうと、ダレノガレとか、ホラン千秋、みたいな系統の顔をした、イサーン美女がおりました。

 

一も二もなくペイバーした私は、ナナホテルに連れ帰って、あまりの興奮から前後不覚ですが、生の愚息を、Mちゃんの股間にこすりつけたのです。

 

そう、彼女は、「Mちゃん」という名前でした。

 

f:id:pecosx:20170128131441p:image

 

目の前にいるのは、ダレノガレ似の美女ですから、愚息はずっとビンビンです。

 

これは、私の中出し基準からしても、挿入・発射基準に達しております。

 

それで、嬢が「コンドーム・・」と言うのを聞きながら、ずっと股間を股間に擦り付けておりましたら、そのうち、ヌルっ、という感触とともに、愚息がMちゃんの生膣に入るのを感じました。

 

Mちゃんも、観念したのか、わたしの生愚息の感触を受け止め、「アア・・」と言いながら、背中に手を回してきました。

 

そこからは、もう無我夢中で、腰を振りました。

 

そのときの感触は、わたしのオナホ経験の中では、これに近いです。

 

ローションは、これでしょうか。

 

 

それで、わたしは、夢見心地のまま、Mちゃんの生膣に、愚息を擦り付けておりました。

 

しかしながら、もともと早漏の気があるうえ、相手の顔が、ダレノガレ似の完全無欠の色白イサーン美女ということもあり、シチュエーションに興奮してもおりましたので、発射まで時間はかかりませんでした。

 

わたしとしては、なるべく長く楽しもうと、胸を揉んだり顔を眺めたりして満喫しようともしたのですが、胸を揉めば込み上げてくるし、顔を見ても込み上げて来るといった次第で、どうにも辛抱たまりませんでした。

 

それで、ものの30秒も持たず、Mちゃんの生膣内に精液をぶちまけてしまったのです。

 

今思えば、もったいないことをしました。

 

しかしながら、その時は、それ以上楽しもうなどという余裕もないほど、快感で頭が真っ白でした。

 

生膣にわたしの精液を受け止めたMちゃんは、少し困惑したように、「Oh・・・」と言いながらバスルームに行きました。

 

わたしは、不思議な疲労感に包まれて、しばらくベッドに仰向けになっておりました。

 

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プロフィール

pecosx

Author:pecosx
ぺこと申します。
東南アジアでの生中出しに人生を賭けてしまったおっさんです。
ゴーゴーバーを始めとした海外風俗での体験談をメインにお話したいと思います。
プロフ写真は、ミャンマーで生中出しをした際の動画からです。

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