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日本のデリヘルでの生中出しの思い出(1)

ぺこです。

 

日本でもいくつかの風俗体験をしておりました。

 

その昔、酔っ払った私は、地元のデリヘルに電話をして見たのです。

元来臆病な私は、泥酔していなければ、そんな業者に電話をかけるなどできません。

 

その時は、昼間から一人暮らしの自宅アパートで飲み、夕方くらいには理性が吹き飛んでいたので、蛮勇を奮って電話して見たのでした。

 

すると、無愛想な業者の男が出て、私はサイトで見た中で、最もまともそうな女性の名を選んで告げました。

 

30分くらいすると、アパートの前に見慣れぬ車が停まり、私は「やってしまった」「本当に来てしまった」そう思いました。

 

1分ほどで、部屋のインターホンが鳴り、「コンニチワ〜」という日本人らしからぬ挨拶の声がしました。

 

部屋に招じ入れると、ほっそりとした綺麗な女性は、「わかな」という名前でホームページに載っていたものの、中国からやって来たとのことでございました。

 

本当に綺麗で、私は、にわかには、これが現実とは信じられませんでした。

 

そして、異国の女性との会話は、なんにせよ、新鮮で楽しいものです。

 

私は、言われるままに約束の金子を払いました。13000円だったと思います。

 

それから女性が慣れた手つきで自ら洋服を脱ぎましたので、私も同じように服を脱ぎ、シャワー室に向かう女性の後ろから、小さな胸を揉みしだいてふざけました。

 

正直、その時点では、どこまでできるか分かっていませんでした。

(のちに私はその店の猛烈なリピーターとなってしまいます。)

 

なぜなら、ホームページ上には、本番行為は禁止という記載があったのですが、基本的に本番行為を行うという暗黙の了解があるということは、後から知れたからです。

 

さて、若菜がシャワー室から戻り、私もシャワーを浴びると、わかなは私の愚息をしゃぶって来ました。

 

部屋にデリヘル嬢を呼ぶのは初めてでしたので、日常空間の中に、美しい異物が挿入された非日常感と若菜の舌技に酔いしれました。

 

それから、口の中に射精してもいいのかな、と迷っていると、若菜はそれを感じ取ったのか、愚息から口を離しました。

 

そして、驚くことに、私の愚息を、正常位の姿勢で、おもむろに自らの膣に招き入れたのです。

 

私は、突然のことに、うれしい悲鳴を、心の中であげました。

 

「やっている・・あったかい・・」

 

退屈して酒を飲むだけの、私のアパートの部屋で、こんな綺麗な中国人女性とセックスしている・・。

 

私は、若菜の膣の温もりを感じながら、感動すら覚えていました。

 

やがて、私は若菜の体内に精液を吐き出すと、時間まで会話をして過ごしました。

 

若菜が去った後の部屋で、私は、「また必ず呼ぼう」そう心に決めて、北叟笑みながら追加で酒を飲んだのです。

 

 

 

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プロフィール

pecosx

Author:pecosx
ぺこと申します。
東南アジアでの生中出しに人生を賭けてしまったおっさんです。
ゴーゴーバーを始めとした海外風俗での体験談をメインにお話したいと思います。
プロフ写真は、ミャンマーで生中出しをした際の動画からです。

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