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ベトナムカラオケ置屋の思い出 (3)

ぺこです。

 

女の子の大事な部分の入り口に、愚息の先を擦るようにして出し入れしておりますと、女の子が、背中にしがみついてきました。

 

私も、つられるようにして、金玉の奥からこみ上げるものがあり、やがて、ゆっくりと、女の子の中に、射精しました。

 

とは言っても、ゴム製品の中にです。

 

それで、ふー、と、一息ついていると、女の子が、また、シャワーに行きました。

 

私は、「ああ、私はこんなところで何をやっているんだろう」

 

そんな気持ちが頭をもたげてきました。

 

やがて、女の子がシャワーから出てきて、私は、身の回りの品が心配だったのと、もう早めにホテルに帰りたいという気持ちで、女の子に約束の金を渡して、身支度をはじめました。

 

それも、5000円に満たない額だったと思います。

 

女の子が、20代前半の可愛らしい子だったことを思えば、日本では考えられないような状況です。

 

それで、私たち二人は、手を繋いで、「ニャンギー」を出ました。

 

それから、女の子は、バイクタクシーに乗って、家に帰りました。

 

バイクタクシー」というのは、日本のタクシーが、そのまま乗用車ではなく、原付になったような状況を思い浮かべていただければ良いかと思います。

 

私は、トボトボと自分の根城に帰りました。

 

家に帰って、追加で酒を飲んで、それから、今日の行為を思い出して、オナニーをしました。

 

それほど、良い具合だったのです。

 

まず、女の子の中に入った途端、そこが緩い湖のような状況だったこと。

 

そして、女の子自身が、私がそう感じていることに気づいたことです。

 

それで、女の子は、私を気持ちよくさせようとしたのか、膣を締めるような仕草と言うんでしょうか、両脚を締めたり、震わせたりしておりました。

 

その仕草が、あまりにエロチックだったので、私の脳髄の奥に、その動きの記憶が残ってしまったのです。

 

部屋に帰ってからも、その仕草が忘れられず、私は、トイレットペーパーを取り出すと、パンツを下げて、先ほど、その女の子の中で果てたばかりの愚息を右手で擦りました。

 

ああ、なんて健気な仕草だろう。

 

自分の大事な部分が、男に快楽を与えられないと知って、工夫して身を捩るなんて・・・。

 

私は、あっという間に込み上げてきて、先ほどの女の子の、匂い、顔、身体を頭の中でリフレインしながら、トイレットペーパーの上に、射精しました。

 

ハノイには、長逗留する予定でしたので、私は、先ほど聞いた女の子の、名前と電話番号が、現地の携帯電話で光るのを、満足に思って眺めていたのです。

 

f:id:pecosx:20170119064509j:image

 

つづく

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pecosx

Author:pecosx
ぺこと申します。
東南アジアでの生中出しに人生を賭けてしまったおっさんです。
ゴーゴーバーを始めとした海外風俗での体験談をメインにお話したいと思います。
プロフ写真は、ミャンマーで生中出しをした際の動画からです。

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